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茅葺屋根違三社宮

茅葺屋根違三社宮
巾90cm×奥行45cm×高さ65cmの大型の社です。 
細部の部品にいたるまですべて木曽桧を使っています。
茅葺屋根違三社宮
どっしりとした外観、総重量は14,5kgあります。
茅葺屋根違三社宮
製作上の都合から、左右の御扉は小さくなっています。
もちろん実際に開きますが、正面から大きなお神札を入れることは出来ません。
茅葺屋根
茅屋根の厚み、左右の屋根との重なりが美しいです。
長い千木が天を指しています。
千木の取付
破風につけてあるむちかけも伊勢の神明造り特徴です。
高欄
高欄周辺と左右の御扉の様子
神楽大麻
神宮の神楽大麻を外箱ごと内陣に納めました。 内陣は中央が巾200mm×行70mm×高さ450mm〜480mm
左右幅140mm×行70mm×高さ280mm〜310mm
のサイズのかなり大きなお神札を入れることが出来ます。
大角祓大麻
外宮、内宮両宮の大角祓大麻を納めてみました。
標準神具セット
飾り付けには幅110cm×奥行60cm×高さ66cmのスペースが必要です

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飾り付けには幅150cm×奥行60cm×高さ66cmのスペースが必要です